日記
2012年8月29日(水)

21時以降は極力食べない

○

野菜を取る

○

ウォーキング一日最低30分

×

脚やせ6

×

脚やせ5

×

脚やせ4

×

脚やせ3

×

脚やせ2

×

脚やせ1

×

背筋30

×

脚上下

×

腹筋30

×

脚やせ7

×

身体のリズムとの関係を書いた記事を発見したので、
忘れっぽい自分用にメモしときます。


http://allabout.co.jp/gm/gc/380035/

*以下コピペ*



「生理前は太る!」と言われる理由は、ホルモンバランスによるもの

生理前は体が重く感じるなど憂鬱に
「生理前 は太る&体が重く感じる」理由は、月経前症候群(PMS)によるものです。PMSとは、心と体に起こるトラブルの総称のことで、生理が始まる約2週間前頃から現れます。これは、月経前に卵巣から多く分泌される黄体ホルモンという女性ホルモンによって起こります。

黄体ホルモンの分泌が増えると、出血などによる栄養不足を補うために身体は栄養を補充しようと働いたり、細胞に水分・塩分を蓄え、脂肪の代謝を遅らせ蓄えようとする性質があるため、生理前は体重が増えたり、体が重く感じたり、むくみ、便秘、肌アレの症状が出る人が多いようです。1〜3kg程体重が増えるのも自然なことなので心配しなくてOK。

つまり、ホルモンの関係で体内の水分量が増えることで一時的に体重が増加するだけであって、体脂肪が増えて太るわけではありません。この時期に増えた体重のほとんどは水分といわれていて、 この時体内の水分の増加量は2000mlにもなるといわれています。




女性の体の1カ月のサイクル(生理周期)を知ろう!
女性がダイエットをするとき、1カ月を3つのサイクルに分けて考えるのがオススメです。ダイエット を効率良く&ノーストレスで実践するためにも、3つのサイクル(生理周期)を認識することはとても重要。

サイクル1:生理期間中
サイクル2:生理終了後〜排卵日
サイクル3:排卵後〜生理前
*生理周期が28日の人の場合、目安として14日目辺りが排卵日

以上3つのサイクルの中で「生理前 の太りやすい時期」は、サイクル3の「排卵後〜生理前」となります。特に生理の10 日前ぐらい〜生理までが最も痩せにくく太りやすい時期といえるでしょう。

また、この時期の中で一番「痩せやすい時期」は、サイクル2の「生理終了後〜排卵日」です。生理初日を1日目とすると6日目〜14日目あたりが、この時期になります。生理期間中にたまっていたむくみが解消され、体も心も「活発に活動をしよう」という時期になるので、ダイエット 効率が最もアップするといえます。



「痩せやすい時期」を上手く使うことがダイエットのコツ!

「痩せ期」を効率的に使おう!
女性の体の1カ月のサイクルでも説明したように、女性の体はホルモンによって「太りやすい時期」もありますが、逆に「痩せやすい時期」もあります。

生理が終わって1週間から10日間の間は卵胞ホルモンという女性ホルモンが卵巣から徐々に分泌され、排卵期にピークを迎えます。この卵胞ホルモンは、女性らしい丸みのある体を作ったり、自律神経の調子を整えたり、皮膚の血流をよくしてお肌の調子を良くしたり、血管を若々しく保ったりするなど、心身共に活発にする働きがあります。つまり、この時期はダイエットも快調に進む、いわゆる「痩せやすい時期」といえます。

この時期は、最も代謝が促進されやすく、脂肪燃焼にも効率が良いので、「積極的な運動」「適切な食事制限」によるダイエット 成果が現れやすいでしょう。

運動では「ウォーキング」「ランニング」「自転車」「水泳」、食事では「グレープフルーツダイエット」「まいたけダイエット」「豆腐ダイエット」等でカロリーを制限すると◎です。




「生理前は太る」という人のための対策法

極端な食事制限や過度な運動は×
生理前 から生理中にかけての「太りやすい時期」は、心身ともに疲れやすい時期ともいえます。よって、この時期には無理なダイエットをして「痩せない!」「体重が増えた!」と余計なストレスや疲労を作ってしまわぬよう、ダイエットは一旦お休みして、リラックスして乗り切ることが大切です。

この時期にダイエット の効果が出なかったり太ってしまったとしても、「そういう時期なんだ〜」と思って深く悩んだり、無理をしたりせずにやり過ごすのがベスト。再び「生理後〜排卵日まで」の時期がくれば痩せやすくなるので、ダイエット は生理終了後に開始したほうが良いのです。

<食事面での対策>
生理前〜生理中はむしょうにお腹がすくので、少量を少しずつ食べるのも効果的です。その際、血糖値の維持に役立つ食材(玄米、さつまいも、かぼちゃ等)をコマメに食べると、満腹感が続くので効果的です。

その他、以下の点を意識するのも対策としてオススメです。
・ストレスから体を守ってくれるビタミンB1、ビタミンC、カルシウムをたっぷり摂る
・利尿作用(水分貯留対策)のある食品の摂取でむくみ予防
・食物繊維の摂取で便秘解消

尚、カフェインの過剰摂取はPMS症状の悪化につながりますし、断食や極端な食事量制限は血糖値を低下させるので、生理前〜生理中は避けましょう。

<運動面での対策>
過度な運動は逆にストレスを溜めこみ、PMSの悪化につながるので×。気分転換を兼ねた散歩程度のウォーキングや、むくみ解消のためのストレッチ&マッサージがオススメです。

また、血行が悪くなりがちなこの時期は、体を温めることも大事。ぬるめのお湯にゆっくり浸かり体を温めれば、生理痛の緩和やリラックス効果もあって良いでしょう。

女性の体の1カ月のサイクル(生理周期)を把握すれば、痩せやすい時期にダイエットを行うことで効率良く体重を落とすことができ、太りやすい時期にストレスを溜めることもなくなるはずですよ




*以上コピペ*


ここのところの増加は、
生理のせいだと思いたい今日この頃w


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40歳 女性 身長:158.0cm
頑張り過ぎると続かないので、ゆる〜く続けていきます。
2012年7月3日スタート
開始時56.0kg
-4.5kg
現在51.5kg
あと3.5kg
目標48.0kg

 

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