日記
2014年6月30日(月)
体重65.6kg   体脂肪率22.2%

体重計 寝る前計る

○

20時以降コーヒーは飲まない

○

20時以降は食事をしない

×

月曜日 スロースクワット10回×1〜2&有酸素運動

○

水曜日 スロー腕立て10回×1〜2&有酸素運動

○

金曜日 スロー腹筋10回×1〜2&有酸素運動

○

コーヒーLOVE

23:59
体重65.6kg  体脂肪率22.2%

BMI 23.0
骨格筋率 32.3
代謝 1534

骨格筋率は上がってるけど、代謝が下がってるのが気になるなぁ。
こんなものなのかな??
とりあえず少し痩せて来た!



昨日追加した『寝る前にコーヒーを飲まないこと』について。



コーヒーに含まれるカフェインには脂肪燃焼を促進させる働きがあります。
しかし、過剰に摂取してしまうと逆に脂肪が燃えなくなってしまうんです(; ̄Д ̄)
カフェインを摂取すると、ストレスホルモンと言われている「コルチゾール」が
増えてしまいます。
コルチゾールは人間の体にとってある程度は必要ですのでカフェインを適量摂取することは問題ないんです。
しかし、カフェインの摂りすぎてコルチゾールがたくさん増えすぎると、脂肪燃焼を促す成長ホルモンが減少してしまいます。
ですから、コーヒーを飲みすぎると、脂肪が燃えにくくなるので太りやすくなってしまうんです(ノ_・。)

コーヒーには利尿作用(尿が出やすくなる働き)がありますので、むくみの解消が期待できます。
しかし、コーヒーを飲みすぎは、むくみの原因になってしまうんです(; ̄Д ̄
コーヒーを飲むと尿が出やすくなりますが、それと同時にカリウムという成分を使ってしまいます。
カリウムは体内のナトリウムという成分を体外に排出する働きがあります。
ナトリウムはむくみの原因になります。
つまり、コーヒーをたくさん飲むとむくみの原因となる物質が増えるということになります(ノ_・。)


また、コーヒーに含まれるカフェインは、体が鉄分を吸収するのを邪魔します。
つまり、鉄分が不足しやすくなるんです。
鉄分が不足すると血液の流れが悪くなります。
それでむくみやすくなるのです(ノ_・。)
コーヒーのカフェインには、眠気を覚ます働きがある、という事は、おそらく多くの人が知っていることだと思います。
それでカフェインを寝る前に飲むと、寝つきが悪くなりますよね。
そして、睡眠の質も悪くなります。
睡眠の質が悪くなると、成長ホルモンが正常に作られなくなります。
成長ホルモンは夜寝ているときに作られますが、睡眠の質が悪いときちんと作ることができなくなるんです。
成長ホルモンには脂肪を燃焼させる働きがあります。
ですから、睡眠の質が悪くなると、成長ホルモンが減ってしまうので、脂肪が燃えにくくなるんです。
つまり、夜にコーヒーを飲むと、睡眠の質が悪くなるので脂肪が燃えにくくなる、
という事になります(ノ_・。)


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開始時66.7kg   
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目標60.0kg 18.0%

 

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