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日記

2016年7月31日(日)

脊椎の整体・ストレッチを行う

未記入

体全体のストレッチを行う

未記入

脚の経絡を指圧する

未記入

有酸素運動を合計1時間行う

未記入

腹筋と背筋を強化する

未記入

糖質を完全にコントロールする

未記入

プロテインを摂取する

未記入

https://www.youtube.com/watch?v=FGLybUGJu5Q

土曜日の午前に血液検査の結果を教えてもらった。

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2016年7月30日(土)

脊椎の整体・ストレッチを行う

○

体全体のストレッチを行う

○

脚の経絡を指圧する

○

有酸素運動を合計1時間行う

○

腹筋と背筋を強化する

×

糖質を完全にコントロールする

×

プロテインを摂取する

×

9:30am
今日の午前中に血液検査の結果を教えてもらえる。血糖値が200mg/dl以下になっているかどうか。

三週間ほど前から、ウォーキングを辞めている。食事と運動の両方から攻めたら、一ヶ月で340mg/dlから216mg/dlに減り、その二週間後に病院に行ったときには、234mg/dlに増えていた。増えることはしていないから、検査前日にウォーキングをしているかしていないかで20mg/dl程度の誤差が出たと推測する。

それから一ヶ月。自覚している症状から判断して、200mg/dlを大きく超えたり切ったりしていることはないと思うが、あまり急速に血糖値を下げた影響か、足裏にしびれを感じたり、目がぼんやりするなど合併症の症状が現れている。

これらは、これからゆっくりと血糖値を落とすにつれて改善されると聞いて入るが、足裏のしびれが進行して壊死につながったなどの話を聞くとぞっとする。

目に関しては、僕ぐらいの年齢だと(もう少し上ならそれほどでもないらしいが)一年以内に糖尿病性の白内障で手術を受ける可能性が高いと言われた。この時点では初期の初期だが。

ゆっくりと血糖値を落とすために、今よりも食事の量と炭水化物を増やして、毎日適切な強度の運動を行おうと思っている。

昨日は三週間ぶりにウォーキングに行ったが、背中の後ろがかなり疲れた。ジムでスピンバイクをするついでに、腹筋と背筋を鍛えようと思う。

まあ、この一週間推測で200mg/dlを切るが、大幅には切らないように努力はしたのだが、最悪まだ200を切っていない可能性もある。

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2016年7月27日(水)

脊椎の整体・ストレッチを行う

○

体全体のストレッチを行う

○

脚の経絡を指圧する

○

有酸素運動を合計1時間行う

×

腹筋と背筋を強化する

×

糖質を完全にコントロールする

×

プロテインを摂取する

×

専門医から、ケトアシドーシスの可能性もあるので血糖値が200mg/dlを切るまでは激しい運動をしないようにと注意された。脂肪を分解するときに出てくるケトン体が見られるが、もし糖尿病が原因であれば、血糖を処理できていないから脂肪が代わりに分解されているかもしれず、その場合体が酸性(アシッド)になって危険な状態だという。

とはいえ、最初の一ヶ月に血糖値を340から216にまで下げたのだから、体が血糖を処理できていないこと自体あり得ないと思ったが、とりあえず念のために運動を控えることにした。

激しい運動といっても、血糖値を下げるために、ジムでスピンバイクに一時間ほどまたがっていただけなので、ウォーキング一時間も先の楽しみに伸ばした。

その反面、血糖値200は大急ぎで切るようにとも指導された。病院での検査では234程度だったが、その前の検査では216まで下がっている。病院の検査で上がった原因は、前日運動をしていなかったからだろうと推測する。

その上で、200を切ったら今度はゆっくりと減らさないと合併症が出やすくなるという。統計的な結果だろうと思うけど、この一ヶ月間急いだら良いのかゆっくりしたらいいのか頭を悩ませていた。

血液検査は一ヶ月に一回もやってもらったらいいだろうと思ったが、さすがにもう200は切っているのではないか、しかし切っていなかったらどうしようとやきもき。まあ、糖質は相変わらずコントロールしているので、上がっていることは考えにくいが、ゆっくり血糖値を落とすということは、今よりも糖質を摂取しなければならないということなので、かえってバランスが難しい。

そこで、これから先は血液検査は二週間に一回してもらうことにして、糖質の摂取を増やし、運動を元に戻し、気長に血糖値を下げることにした。となると、減量も思うようにはいかないが、こちらは体脂肪率を下げて筋肉で置き換えれば当面は体質改善ができるかとのんきに構えている。

減らせ減らすな…の綱渡り。気長にやれという部分だけがせめての慰めだ。

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2016年7月9日(土)

脊椎の整体・ストレッチを行う

○

体全体のストレッチを行う

○

脚の経絡を指圧する

○

有酸素運動を合計1時間行う

×

腹筋と背筋を強化する

○

糖質を完全にコントロールする

○

プロテインを摂取する

×

甘いものを全く食べなくなり、糖質も主に玄米に限定してから間もなく2ヶ月が経過する。

疲れが溜まった時には、1日最低1時間のウォーキングは中止するが、疲れが取れている時には、坂の上り下りは苦にならない。

たんぱく質は主に魚と豆。たまに、肉も食べるが頻度は多くない。野菜は相変わらずできるだけ多く食べている。

ストイックな生活だが、体が慣れると以前存在していた体内のストレスを全く感じなくなった。

日中エネルギー切れになることはあるものの、毎日夜明けとともにエネルギー満タンで目が覚める。

体重や体脂肪、血糖値を計るまでもなく、それらの数値が徐々に変化して行っていることを感覚で感じる。

変化はとても緩やかだが、生活が楽になり体型が変化していき、元に戻る様子が全くないので、努力や苦労というものもなくなった。

あとは、どの時点でたんぱく質、摂取カロリーを増やして筋力増強を行うかを見極めるだけだ。月末の血液検査で血糖値が200を切っていれば、開始できるがそれが先延ばしになろうと、ゆっくりと改善している限りは気にならない。

ダイエットというよりはまるで修行のような生活だ。

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2016年7月8日(金)

脊椎の整体・ストレッチを行う

○

体全体のストレッチを行う

○

脚の経絡を指圧する

○

有酸素運動を合計1時間行う

×

腹筋と背筋を強化する

○

糖質を完全にコントロールする

○

プロテインを摂取する

×

仕事で忙しくしばらく日記を書けなかった。

病院での検査と栄養指導は面白かった。

栄養士さんは、僕の食事療法は稀に見る厳しいものだと言っていた。血糖値を200以下に下げるまでの短期間続けるならいいが、あまり長期間やると筋肉も落ちそうだと言っていた。僕も長期間続けるつもりはなかった。

次回の血液検査までは時間があるが、前回の検査でも216だったので、おそらくそろそろ200は切っているのではないかと思う。糖質のコントロールを少し緩めておいたほうがよさそうだ。

検査では、ケトン体が出ているのが気になると言われた。有酸素運動を十五分ほど続けると血糖が燃え切って、エネルギー源が糖から脂肪に切り替わる。

糖質をコントロールしたまま、毎日1ー2時間有酸素運動であるウォーキングをしているので、ケトン体が発生しても不思議はないのだが、正常な脂肪燃焼のケトーシスと異なり、糖尿病のせいで糖が処理されずに脂肪だけが燃え、体が酸化してしまうケトアシドーシスかもしれないということだった。

しかし、これだけ順調に血糖値が落ちて、脂肪が燃えているのだから、ケトアシドーシスの可能性はないだろうと思った。

何れにしても、200を切るまでの辛抱。月末に200を切っていることが確認できれば、無酸素運動も開始して筋肉を増強することで代謝を高めようと思う。

月末までは、1日一回にしていた玄米を二回食べることにする。

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男性 身長:177.0cm
30キロ減量して、最後の15キロを健康のために減らします。
2016年5月23日スタート
開始時84.0kg 26.8%
-1.1kg ±0%
現在82.9kg 26.8%
あと12.9kg あと6.8%
目標70.0kg 20.0%

 

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