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ダイエット日記 > セレナさんのマイページ

日記

2014年2月5日(水)
体重69.7kg

毎日体重をはかる

未記入

食事を野菜中心にする

未記入

よく噛んで食べる

未記入

糖質オフな食生活

未記入

便通

未記入

冷たい水を2Lのむ

未記入

こまめなドローイング

未記入

朝はもち麦おにぎりを食べる

未記入

黒酢をのむ

未記入

食物繊維を意識する

未記入

アプリのトレーニングをする

未記入

69.7kg

16:54

コメント(0)

2014年2月4日(火)
体重69.7kg

毎日体重をはかる

○

食事を野菜中心にする

×

よく噛んで食べる

○

糖質オフな食生活

×

便通

○

冷たい水を2Lのむ

○

こまめなドローイング

×
娘のテストパート2

昨日また高校から娘のテストが返されてきた


※画像参照


PS・・・私の母にこの画像をみせたら、のけぞって笑いこう言った

    「え?答え 白菜を切る?」

    おい赤ペンで「白を切る」と書いてあるじゃないか!

    孫がこんな回答するのが納得できるぜ!

コメント(1)

2014年2月3日(月)
体重69.9kg

毎日体重をはかる

○

食事を野菜中心にする

○

よく噛んで食べる

○

糖質オフな食生活

○

便通

○

冷たい水を2Lのむ

○

こまめなドローイング

×

選ばれた

16:52
体重69.9kg  

とある生命保険会社の

サラリー◎ン川柳の

支社←全国ではない

支社入選作品の優秀賞に選ばれた(゚∀゚)

その川柳はこれ↓


「床屋代 旦那1000円 犬5倍」

コメント(4)

気になる

14:32
体重69.9kg  

いまさっき運転していたら


確実に80歳を超えているだろうおばあさんが


ジャンパーを着てヨボヨボ歩いていたのだけど


背中にでかく「STAFF」と書いてあった!


なんのSTAFFだろう・・・


気になる(´∀`)

コメント(4)

2014年2月2日(日)
体重69.9kg

毎日体重をはかる

未記入

食事を野菜中心にする

未記入

よく噛んで食べる

未記入

糖質オフな食生活

未記入

便通

未記入

冷たい水を2Lのむ

未記入

こまめなドローイング

未記入

朝はもち麦おにぎりを食べる

未記入

黒酢をのむ

未記入

食物繊維を意識する

未記入

アプリのトレーニングをする

未記入

69.9kg

13:53

コメント(0)

2014年1月31日(金)
体重69.9kg

毎日体重をはかる

○

食事を野菜中心にする

○

よく噛んで食べる

○

糖質オフな食生活

×

便通

○

冷たい水を2Lのむ

○

こまめなドローイング

×

うおぉおおおん(泣)

12:12
体重69.9kg  

あまりにも感動した話なので・・・・シェアしました



【父が持っていた、一枚の紙】

「瑠璃〜お風呂入ろうか!」

「はぁい!」

小学二年生。

私とお父さんは毎日

一緒にお風呂に入っていた。

ザパーン!!

キャハハと私は笑う。

お父さんはかなり太っているのだ。

多分100キロはある。

そんなお父さんが湯船に浸かった瞬間に

溢れ出るお湯の勢いの良さときたらもう

最高だった。

「瑠璃お父さんだーい好き!」

「お父さんも瑠璃だーい好き!

 お母さんよりも好きぃ!」

「あ!そうですか!」

お風呂場の向こうからお母さんの声がする。

「悪いな母さん!瑠璃が一番好きだー!」

「ハイハイどうぞ結婚でもして下さいな!」

笑顔の耐えない家庭だった。

お父さんが

もちろんお母さんもだけど

大好きだった。

幸せだった。

そう

あの日までは……

「え〜明日は運動会です!みんな!

 お父さんとお母さんに

 いいところを見せましょう!」

ハァイと手が挙がる。

「ええっと…父兄参加の借り物競争には…

 瑠璃ちゃんの家はどうだったかな?」

「お父さんが出ます!」

堂々と答えた。

運動会当日。

晴天に恵まれそつなく運動会は進んでいく。

私は100メートル走で一位をとった。

「キャー瑠璃凄い!!」

お父さんとお母さんのはしゃぐ顔が見えた。

エヘヘ!

そして…

父兄参加の借り物競争。

お父さん…頑張っ…

ん?

ふと気付いた。

周りがざわめいている…

「おい…あの親父誰の親父だよ…

 超デブなんだけど…プッ」

「あれはねぇよな!おい誰だ!

 あの親父誰の親父だよっ!」

クラスのリーダー格矢島が叫ぶ。

え…太ってるのって…

恥ずかしい事なんだ…

どうしよう…

ば!ばれたくない!

恥ずかしい…!!!

私は真っ赤になって小さくなった。

大丈夫…多分…ばれない…

何も言わなければばれない!!!

「誰だよ〜」

ギャハハと男子が笑う。

消えたかった。

パァン!!!

ピストルが鳴る。

お父さんは…

一番後ろを一生懸命に走っていた。

「やっぱデブだからビリだぜ〜!」

矢島が野次る。

お父さんは最後に紙切れを拾った。

そして…

なんと

「瑠璃ー!瑠璃!どこだぁ!?」

う!嘘!?!?

止めて!!来ないで…

「瑠璃って…三谷の親父かよ!

 おいあの親父三谷の親父だってよ!!!」

クラスの男子が一斉に笑う。

私は涙をこらえるのに必死だった。

「瑠璃いたいた!早く早く!」

そんな私をお父さんは見つけ手を取り…

最後にゴールした…

「フゥ。久々に走って疲れたぁ!

 な!瑠璃…」

遠くから聞こえる男子の笑い声…

こらえていた涙がボロボロ溢れた…

「ど!どうしたんだ瑠璃!?」

「なんでもないの…」

その日から

私は一人でお風呂に入るようになった。

朝食も

夕食も

お父さんとはあまり口をきけなくなった。

バァン!とお母さんが遂にテーブルを叩いた。

「瑠璃!いい加減にしなさい!

 お父さんの何が気に入らないの!

 あんなに仲が良かったのに!

 はっきり言いなさい!」

私は口をつぐんだ。

こども心に

お父さんのせいで本当はあれ以来

男子に苛められている。

だけど

優しいお父さんが本当は…

大好きで

本当は学校に行くのが辛い

だけど

お父さんを…

傷付けたくなかった。

「なんでもないよ…

 ごめんお父さん…

 元気ないだけだよ…」

「そ…そうか…お父さん…

 なんかしちゃったんだったら…

 ごめんな…またいつもの明るい

 瑠璃に…戻ってくれるのを

 待ってるよ…」

お父さんが私をどれだけ好きか知ってる。

だから

自分のせいで苛められているなんて絶対に

伝えたくなかった。

そんなある日のホームルームだった。

「おはようみんな!」

先生が挨拶をした瞬間。

バァン!!!

え…?

物凄い音を立てて扉が開いた。

そこに立っていたのは…

お父さんだった。

私はガタンと立ち上がった。

見たこともないような物凄い形相で

ズカズカと教室に入り

お父さんは

私の胸ぐらを掴んだ。

「誰だ…?」

こ!怖い…!!!

こんな怖いお父さん見たことな…

「お前を誰が苛めているんだと

 聞いてるんだよ!!!」

「ヒィ!!」

教室が静まり返る…

「あ…あ…」

「あ!?はっきり喋れ!!!」

「あのっ!リーダー格は…と…隣の…矢島…」

震える手で矢島を指先した。

「ほぉ…テメェかよ……」

矢島はガタガタ震えている。

ただでさえ100キロを越えるお父さん。

「ふざけんじゃねぇよ!!!」

ガァン!!とお父さんは

矢島の机を思いきり蹴り倒した。

「あ……あ……」

震える矢島の頭を

鷲掴みに、しかがんで目を合わせる。

「お前には親が居ねぇのか?」

「は……?はい……?」

矢島はガタガタと震えた声で答えた。

「居ます…お父さんも…お母さんも…」

「その父さんと母さんに大切に

 育てられていねぇのか…?」

「い!いえ!そんなことはありませ…」

「だったらなんで分からねぇ!!」

「ヒィィ!!」

「自分のこどもが苛めにあっていると

 知った時の親の気持ちを想像して見ろ!

 ふざけてんじゃねぇぞ

 俺の悪口なんざどうでもいいんだ!

 今度瑠璃を苛めてみろ!

 どうなるか分かって…」

「すみませんでしたぁぁ!!!」

矢島は泣き出した…。

お父さんはそっと

矢島の頭から手を離した…

「お…お父さ…」

「瑠璃には見せたくなかった…」

「え…?」

「こんな怖いお父さん見せたら…

 お父さん…瑠璃に嫌われちゃうと…

 思っ…」

お父さんは涙を落としながら

教室を後にしようとした…

「…お騒がせしました…」

「…お父さん!!!」

走った。

お父さんの背中へと。

「ありがとう…!ありがとう!!!

 本当は辛かった!

 学校に行くのが辛かった!

 ありがとう!!!」

「瑠璃……」

ワァンと二人抱き合って泣いた…

「本来なら…私が気付かなければ

 いけなかった…この度は

 申し訳ありませんでした!」

先生はそんな私達に頭を下げた…

翌日。

家庭に明るさが戻ってきた。

お母さんがクラスの女の子のお母さんから

苛めの話を聞きお父さんに話したらしい。

その足でお父さんは学校に

乗り込んだようだった。

「お父さん、矢島がね…」

「矢島?あぁあの苛めのか?」

「お前の親父

 メチャクチャカッコいいなって!!

 あれ以来仲良しなんだよっ!!」

「…そうか」

お父さんは嬉しそうに笑った。

ハァと彼は溜め息をつく。

「大丈夫だよ」

私は言う。

「だってよ…俺だぜ?

 絶対あん時の事覚えてんぜ…?」

「頑張って!」

ガチャリと家の扉を開けた。

お父さんが仁王立ちしていた。

ほら、と彼の背を押す。

「は!初めまして!

 ではないんですけど…あの…その…

 あの時は本当にすみませんでした!

 俺本当は瑠璃さんが好きでっ…

 でもガキだったからどうすればいいか

 分からなくてっ…苛める事でしか…

 気持ち…表現出来なかっ…」

彼は涙ぐんだ。

「矢島君か。」

「お…俺の名前…」

「あの時にしっかり顔を見たからね。」

お父さんは彼に何かを手渡した。

それは…

クシャクシャの紙切れ。

…?

彼と二人でそれをそっと開いた。

「あの時の借り物競争で拾った紙だよ」

お父さん………

「君に…渡してもいいんだね?」

彼はボロボロ泣いた。

「…はい!瑠璃さんは僕が!一生!!

 幸せにします!!!」

そこには……

《世界で一番大切な人》

と、書かれてあった……

お父さん、本当にありがとう。

あなたは私の誇りです。

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ゆるい

09:16
体重69.9kg  
ゆるい

以前痩せたときと

今の私

どうみても

「ゆるい」

糖質制限の計算が

どうみても

「ゆるい」

許容範囲がひろすぎる・・・

木綿豆腐がご飯替わりのチャーハンとか・・・

食べたくない(´Д`)

糸こんにゃくの焼きそばとか・・・

食べたくない(´Д`)

こりゃぁ減らないわな(´Д`)

あの時のゆるくない自分を取り戻せるのでしょうか・・・

コメント(5)

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49歳 女性 身長:167.0cm
2012.9.30糖質制限に出会う
2012.10.1糖質制限開始
-7.8kg痩せたが

2年まえに子宮を摘出する手術をする
その後、感染症にかかり再度同じ傷をひらく手術をするはめになる

術後順調に回復はしたものの

ついつい大事にしすぎて

運動もろくにせず

好きなものを好きなだけたべる生活に...

するとみるみる体重増加!
体型崩れ・・・

病院からも歩くようにすすめられ!

一念発起で再度ダイエット開始しました!

今回は糖質制限も含め
アプリのトレーニングと黒酢ドリンク、もち麦でダイエットに挑みます!
2012年1月25日スタート
開始時74.0kg 33.0%
-2.8kg +3.1%
現在71.2kg 36.1%
あと11.2kg あと16.1%
目標60.0kg 20.0%

 

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